アピックヤマダ(6300)の営業活動によるキャッシュ・フローの推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 4億4736万
- 2011年9月30日
- -7851万
- 2012年9月30日
- 1億5762万
- 2013年9月30日 -68.58%
- 4952万
- 2014年9月30日
- -8億2868万
- 2015年9月30日
- -6500万
- 2016年9月30日 -999.99%
- -15億1088万
- 2017年9月30日
- -9747万
- 2018年9月30日 -444.65%
- -5億3088万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、次のとおりであります。2018/11/09 9:35
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果、資金は530百万円の減少(前年同四半期は97百万円の減少)となりました。これは主に営業損失の計上及び法人税等の支払額によるものであります。