営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- -2億9003万
- 2014年9月30日
- 1億4367万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2017/07/31 14:08
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △291,940 四半期連結損益計算書の営業利益 143,675
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 事業等のリスク
- 当第2四半期連結累計期間において、新たな事業等のリスクの発生、または、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについての重要な変更はありません。2017/07/31 14:08
なお、当社グループは前連結会計年度までに、3期連続で多額の営業損失を計上したことにより、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しております。
しかしながら、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」の「(5) 継続企業の前提に関する重要事象等についての対応策」に記載のとおり、当該事象または状況を解消するための対応策をとることにより、この状況は解消できるものと判断しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2017/07/31 14:08
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △291,940 四半期連結損益計算書の営業利益 143,675 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、電子部品のLEDプリモールド基板については市場の要求に応えるため、順次生産能力を拡大してまいりました。2017/07/31 14:08
この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は5,647百万円(前年同四半期比29.1%増)、営業利益は143百万円(前年同四半期は営業損失290百万円)、経常利益は148百万円(前年同四半期は経常損失328百万円)、四半期純利益は157百万円(前年同四半期は四半期純損失160百万円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #5 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- なお、当社グループは前連結会計年度までに、3期連続で多額の営業損失を計上したことにより、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しております。2017/07/31 14:08
しかしながら、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」の「(5) 継続企業の前提に関する重要事象等についての対応策」に記載のとおり、当該事象または状況を解消するための対応策をとることにより、この状況は解消できるものと判断しております。 - #6 重要事象等の分析及び対応、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 続企業の前提に関する重要事象等についての対応策2017/07/31 14:08
当社グループは前連結会計年度において3期連続で多額の営業損失を計上いたしました。このような状況により、当社グループが将来にわたって事業活動を継続するという前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しております。
この状況に対して当社グループは、平成24年度から3年間を対象とした事業構造改革・生産改革・営業改革の3つの改革(Innovation3)を柱とした「中期経営計画」を策定し、諸施策を実行してまいりました。