無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 8187万
- 2017年3月31日 -20.26%
- 6528万
個別
- 2016年3月31日
- 8034万
- 2017年3月31日 -20.34%
- 6400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 平成27年4月1日 至 平成28年3月31日)2017/11/10 9:10
(注)「その他」の区分は、リード加工金型及びリードフレーム生産用金型の調達・販売等を行っております。(単位:千円) 減損損失 - 162,754 - 162,754 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 43,585 115,609 - 159,194
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、統括業務設備(工具、器具及び備品)及び金型事業における生産設備(機械装置及び運搬具)であります。2017/11/10 9:10
(イ)無形固定資産
ソフトウエアであります。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産(リース資産を除く)2017/11/10 9:10
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、事業用資産については、工場ごとにグルーピングしております。2017/11/10 9:10
事業用資産のうち、電子部品事業に供している吉野工場について、国内半導体市場の縮小および価格競争の激化、また、LED市場の価格競争の激化等により採算性が悪化したため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少価額を減損損失として特別損失に計上しております。その内訳は、建物及び構築物24,632千円、機械装置及び運搬具69,262千円、土地23,490千円、リース資産39,645千円、その他有形固定資産3,861千円及び無形固定資産1,862千円であります。
なお、当該資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを3.64%で割り引いて算定しております。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ロ.無形固定資産(リース資産を除く)2017/11/10 9:10
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。