純資産
連結
- 2015年3月31日
- 42億9315万
- 2016年3月31日 -19.64%
- 34億4995万
- 2017年3月31日 +7.11%
- 36億9535万
個別
- 2015年3月31日
- 29億3727万
- 2016年3月31日 -19.94%
- 23億5156万
- 2017年3月31日 +13.19%
- 26億6185万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑤純資産2017/11/10 9:10
当連結会計年度末における純資産合計は、3,695百万円(前期末は3,449百万円)となり、前連結会計年度末と比較して245百万円増加いたしました。これは主に親会社株主に帰属する当期純利益の計上による利益剰余金の増加によるものであります。
なお、これらの要因により、自己資本比率は29.6%(前期末は26.3%)となりました。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- ・時価のあるもの2017/11/10 9:10
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
・時価のないもの - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。また、在外子会社等の資産及び負債並びに収益及び費用は、決算日の直物為替相場により円貨に換算しております。なお、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2017/11/10 9:10 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2017/11/10 9:10
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2017/11/10 9:10
前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 3,449,956 3,695,355 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) - - 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 3,449,956 3,695,355