6300 アピックヤマダ

6300
2019/07/29
時価
73億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-186.83倍
(2010-2019年)
PBR
2.38倍
2010年以降
0.24-2.46倍
(2010-2019年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利益金額
全社費用(注)△142,332
四半期連結損益計算書の営業損失(△)△248,277
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2018/08/10 9:04
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
利益金額
全社費用(注)△157,674
四半期連結損益計算書の営業損失(△)△356,907
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2018/08/10 9:04
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社においては、スマートフォンの成長鈍化によるスマートフォン向け半導体の設備投資判断の遅延の影響はあるものの、WLP(ウェハーレベルパッケージ)用コンプレッションモールド装置はスーパーコンピューター・サーバー用CPUやメモリー向けの引合い、受注の動きが活発化しております。また、車載向け半導体製造装置は、センサーやインバーター等の増産の動きの中で、受注は引き続き好調に推移いたしました。しかしながら、装置用部品の一部において、調達期間の長期化が解消しないことから納期への影響が発生し、売上に影響いたしました。
この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は1,447百万円(前年同四半期比23.8%減)、営業損失は356百万円(前年同四半期は営業損失248百万円)、経常損失は362百万円(前年同四半期は経常損失251百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は371百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失418百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は次のとおりであります。
2018/08/10 9:04

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