6300 アピックヤマダ

6300
2019/07/29
時価
73億円
PER
-倍
2010年以降
赤字-186.83倍
(2010-2019年)
PBR
2.38倍
2010年以降
0.24-2.46倍
(2010-2019年)
配当
0%
ROE
-%
ROA
-%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利益金額
全社費用(注)△421,909
四半期連結損益計算書の営業損失(△)△92,278
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2019/02/13 10:41
#2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
(単位:千円)
利益金額
全社費用(注)△455,644
四半期連結損益計算書の営業損失(△)△549,583
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2019/02/13 10:41
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当社においては、一般半導体向けはスマートフォン市場の減速、米中貿易戦争の激化等により、設備投資判断の先送りの影響が第3四半期に入り顕著となりました。結果、WLP(ウェハーレベルパッケージ)用コンプレッションモールド装置を含め先端向け装置や車載向け半導体製造装置の受注は前年同期と比べ増加をしていますが、第3四半期は一般半導体向けの落ち込みが大きく、総体では前年に比較し受注の増加が止まってきております。また、売上も上期の納期遅れによる影響を当第3四半期連結累計期間でも挽回できず前期同期比で下回りました。
この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,562百万円(前年同四半期比16.4%減)、営業損失は549百万円(前年同四半期は営業損失92百万円)、経常損失は536百万円(前年同四半期は経常損失102百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は534百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失292百万円)となりました。
セグメント別の業績は次のとおりであります。
2019/02/13 10:41

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