訂正有価証券報告書-第61期(平成25年4月1日-平成26年3月31日)
(10)提出会社が将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況その他提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象
「1 業績等の概要」の「(1) 業績」に記載のとおり、当社グループを取り巻く事業環境は厳しい状況が継続しており、当連結会計年度においては554百万円の営業損失を計上し、3期連続の営業損失を計上するに至りました。このような状況により、当社グループが将来にわたって事業活動を継続するという前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が生じております。
しかしながら、「3 対処すべき課題」に記載のとおり、当該事象または状況を解消するために各事業における施策を確実に実行してまいります。また、当面の事業遂行上、十分な手元資金を有しているため、この状況を解消できるものと判断しております。
「1 業績等の概要」の「(1) 業績」に記載のとおり、当社グループを取り巻く事業環境は厳しい状況が継続しており、当連結会計年度においては554百万円の営業損失を計上し、3期連続の営業損失を計上するに至りました。このような状況により、当社グループが将来にわたって事業活動を継続するという前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が生じております。
しかしながら、「3 対処すべき課題」に記載のとおり、当該事象または状況を解消するために各事業における施策を確実に実行してまいります。また、当面の事業遂行上、十分な手元資金を有しているため、この状況を解消できるものと判断しております。