訂正四半期報告書-第62期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
- 【提出】
- 2017/07/31 14:11
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なお、当社グループは前連結会計年度までに、3期連続で多額の営業損失を計上したことにより、将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせる事象または状況が存在しております。
しかしながら、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」の「(4) 継続企業の前提に関する重要事象等についての対応策」に記載のとおり、当該事象又は状況を解消するための対応策をとることにより、この状況は解消できるものと判断しております。