営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年9月30日
- -2億369万
- 2015年9月30日
- 2億9085万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業等を含んでおります。2015/11/13 10:04
2 セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/11/13 10:04 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは顧客満足度の向上を経営方針として掲げ、新たな価値の創出にチャレンジすることを柱とした中期経営計画を2015年4月にスタートさせたところでありますが、当第2四半期連結累計期間における受注高は、中国大連向けを初めとして蒸発濃縮装置の受注が増加したものの、前年同期のような既設海水淡水化プラントのリハビリ(機能回復・延命)工事の受注がなかったことから、51億68百万円(前年同期比27.6%減)となりました。売上高は前年同期に受注した既設海水淡水化プラントのリハビリ工事の売上が一部計上できたことから、72億1百万円(同32.5%増)となり、受注残高は168億21百万円(同64.5%増)となりました。2015/11/13 10:04
損益面につきましては、営業利益は2億90百万円(前年同期は2億3百万円の損失)となり、経常利益は2億66百万円(前年同期比37.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億45百万円(同5.2%増)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。