営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年12月31日
- -2億6800万
- 2015年12月31日
- 3億3700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業等を含んでおります。2016/02/12 12:22
2 セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業等を含んでおります。
2 セグメント利益又は損失(△)の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2016/02/12 12:22 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の中、当社グループは顧客満足度の向上を経営方針として掲げ、新たな価値の創出にチャレンジすることを柱とした中期経営計画をスタートさせましたが、当第3四半期連結累計期間における受注高は、中国大連向けを初めとして蒸発濃縮装置の受注が増加したものの、前年同期のような既設海水淡水化プラントのリハビリ(機能回復・延命)工事の受注がなかったことから、77億48百万円(前年同期比17.3%減)となりました。売上高は前年同期に受注したリハビリ工事の売上が一部計上できたことから、96億40百万円(同29.4%増)となり、受注残高は169億95百万円(同58.2%増)となりました。2016/02/12 12:22
損益面につきましては、営業利益は3億37百万円(前年同期は2億68百万円の損失)となりましたが、前年同期に比べて為替差益の計上が少なかったことから、経常利益は3億38百万円(前年同期比43.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億89百万円(同55.7%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。