純資産
連結
- 2020年3月31日
- 208億6400万
- 2021年3月31日 +1.24%
- 211億2300万
- 2022年3月31日 +5.29%
- 222億4100万
個別
- 2020年3月31日
- 204億700万
- 2021年3月31日 +0.49%
- 205億700万
- 2022年3月31日 -0.17%
- 204億7300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2022/06/23 14:35
なお、在外子会社等の資産および負債、収益および費用は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) 重要なヘッジ会計の方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は前連結会計年度末と比べて3億58百万円増加しましたが、その主な内訳は、支払手形及び買掛金が2億16百万円、流動負債のその他が2億58百万円、長期借入金が8億3百万円それぞれ減少したものの、1年内返済予定の長期借入金が91百万円、前受金が14億72百万円それぞれ増加したことによるものです。2022/06/23 14:35
純資産は前連結会計年度末と比べて11億18百万円増加しましたが、その主な内訳は、利益剰余金が1億90百万円、その他有価証券評価差額金が1億39百万円、為替換算調整勘定が7億91百万円それぞれ増加したことによるものです。
(3) キャッシュ・フローの状況 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2022/06/23 14:35
(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
なお、組込デリバティブを区分して測定することができない複合金融商品は、全体を時価評価し、評価差額を当事業年度の損益に計上しております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/06/23 14:35
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 1株当たり純資産額 6,872.52円 7,247.12円 1株当たり当期純利益 188.04円 181.46円
2 「会計方針の変更」に記載のとおり、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用し、「収益認識に関する会計基準」第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っております。この結果、当連結会計年度の1株当たり純資産額は82.24円減少し、当連結会計年度の1株当たり当期純利益は2.91円減少しております。