仕掛品
連結
- 2015年3月31日
- 1億4352万
- 2016年3月31日 -52.97%
- 6749万
個別
- 2015年3月31日
- 1億759万
- 2016年3月31日 -60.33%
- 4268万
有報情報
- #1 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※3 損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と工事損失引当金は、相殺せず両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2016/06/30 11:05
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 仕掛品 2,035千円 5,208千円 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 総資産は、前連結会計年度末に比べ171百万円増加して5,616百万円となりました。これは、仕掛品及び投資有価証券の減少がありましたが、現金及び預金並びに受取手形及び売掛金が増加したこと等によるものであります2016/06/30 11:05
また、純資産は、前連結会計年度末に比べ313百万円増加の3,043百万円となりました。これは、主に順調に業績を伸ばしたこと等によるものであります。この結果、1株当たり純資産額は、前連結会計年度末に比べ34.92円増加して339.09円となり、自己資本比率は前連結会計年度末の50.1%から54.2%と4.1ポイント上昇いたしました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)2016/06/30 11:05
仕掛品 個別法
原材料及び貯蔵品 主として移動平均法 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)によっております。2016/06/30 11:05
仕掛品 : 個別法
原材料及び貯蔵品 : 主として移動平均法