仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 7009万
- 2018年3月31日 +32.86%
- 9313万
個別
- 2017年3月31日
- 4205万
- 2018年3月31日 +293.02%
- 1億6530万
有報情報
- #1 たな卸資産及び工事損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※3 損失が見込まれる工事契約に係るたな卸資産と工事損失引当金は、相殺せず両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる工事契約に係るたな卸資産のうち、工事損失引当金に対応する額は次のとおりであります。2018/06/29 10:24
前連結会計年度(平成29年3月31日) 当連結会計年度(平成30年3月31日) 仕掛品 11,686千円 14,831千円 - #2 売上原価明細書(連結)
- (注)当事業年度の建設仮勘定については、リース用物件(有形固定資産)から販売用物件(仕掛品)へ目的変更しております。2018/06/29 10:24
- #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 設仮勘定の当期減少額のうち86,674千円については、製作中のレンタル用機材をリース用物件から販売用物件(仕掛品)へ、目的変更したことによるものであります。
2.当期における主な増加は次のとおりであります。
構築物 下関工場 工場内路面工事 52,385千円
土地 下関工場 工場用地 60,000千円2018/06/29 10:24 - #4 資産の評価基準及び評価方法
- 評価基準は原価法(収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法)2018/06/29 10:24
仕掛品 個別法
原材料及び貯蔵品 主として移動平均法 - #5 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 評価基準は原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切り下げの方法により算定)によっております。2018/06/29 10:24
仕掛品 : 個別法
原材料及び貯蔵品 : 主として移動平均法