建物(純額)
個別
- 2013年2月28日
- 5億4460万
- 2014年2月28日 -3.87%
- 5億2352万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 3年~47年
機械装置 4年~12年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうちリース取引開始日が「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)の適用初年度開始前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/05/30 15:24 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損は、次のとおりであります。2014/05/30 15:24
前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 建物 618千円 391千円 機械装置 85 17 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2014/05/30 15:24
上記に対応する債務前連結会計年度(平成25年2月28日) 当連結会計年度(平成26年2月28日) 原材料及び貯蔵品 192,409 303,988 建物 472,511 437,237 土地 1,051,787 1,051,787
上記の担保に供している資産に対応する債務はありません。 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した資産2014/05/30 15:24
(2)減損損失の認識に至った経緯用途 種類 会社名 場所 減損損失 遊休資産 建物及び構築物機械装置及び運搬具その他 フロイント化成株式会社 埼玉県さいたま市 22,533千円
事務所移転が決定し、使用が見込まれない固定資産について、減損損失を計上いたしました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
(当社及び国内連結子会社)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)については定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 2年~47年
機械装置及び運搬具 2年~15年
(在外連結子会社)
定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
(当社及び国内連結子会社)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
(在外連結子会社)
定額法を採用しております。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数として、残存価額を零とする定額法を採用しております。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうちリース取引開始日が「リース取引に関する会計基準」(企業会計基準第13号)の適用初年度開始前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。2014/05/30 15:24