仕掛品
連結
- 2016年2月29日
- 15億1109万
- 2017年2月28日 +13.31%
- 17億1229万
個別
- 2016年2月29日
- 10億5565万
- 2017年2月28日 -9.59%
- 9億5444万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2017/05/29 15:08
(2) 製品及び仕掛品
- #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2017/05/29 15:08
上記に対応する債務前連結会計年度(平成28年2月29日) 当連結会計年度(平成29年2月28日) 商品及び製品 103,255 154,916 仕掛品 467,926 654,825 原材料及び貯蔵品 311,940 353,961
上記の担保に供している資産に対応する債務はありません。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当期末の流動資産は149億38百万円となり前期末より18億85百万円増加いたしました。2017/05/29 15:08
これは主に、受取手形及び売掛金が12億60百万円減少したものの、現金及び預金の増加29億40百万円、仕掛品の増加2億1百万円、その他に含まれております前渡金の増加1億18百万円によるものであります。
② 固定資産 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2017/05/29 15:08
(2) 製品及び仕掛品
機械部門