仕掛品
連結
- 2018年2月28日
- 20億4661万
- 2019年2月28日 -48.52%
- 10億5368万
個別
- 2018年2月28日
- 17億2034万
- 2019年2月28日 -67.07%
- 5億6646万
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2019/05/31 13:17
(2) 製品及び仕掛品
- #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2019/05/31 13:17
上記に対応する債務前連結会計年度(2018年2月28日) 当連結会計年度(2019年2月28日) 商品及び製品 59,607 84,129 仕掛品 283,219 434,828 原材料及び貯蔵品 370,051 514,331
上記の担保に供している資産に対応する債務はありません。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態の分析2019/05/31 13:17
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ16億60百万円減少し、174億65百万円となりました。増減の主な要因は、商品及び製品が1億51百万円、原材料及び貯蔵品が1億31百万円増加したものの、現金及び預金が10億33百万円、仕掛品が9億92百万円減少したことによるものであります。
また、当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べ16億68百万円減少し、42億14百万円となりました。この主な要因は、前受金が8億31百万円、支払手形及び買掛金が3億44百万円、電子記録債務が3億9百万円、未払法人税等が2億4百万円減少したことによるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 主として総平均法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。2019/05/31 13:17
(2) 製品及び仕掛品
機械部門