営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年8月31日
- 1億7765万
- 2024年8月31日
- -1億3193万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益の調整額△346,591千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/10/11 16:02
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失の調整額△355,248千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2.セグメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/10/11 16:02 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループにおいては、医薬品製造プロセスで使用される機械装置の受注・販売を強化するとともに、当社顧客でこれまで使用されてきた機械装置のメンテナンス・サービスを通じて、医薬品の安定供給に貢献してまいりました。また、医薬品添加剤の更なる需要拡大および安定供給に対応するため、浜松工場(静岡県浜松市)内に新工場を建設することを決定いたしました。一方、海外では、アメリカ、インド、イタリア、中国に日本を加えたグローバル5極体制の連携強化、シナジー創出により、グローバル市場における「FREUND」ブランドのプレゼンス向上に注力しております。2024/10/11 16:02
このような環境下において、当中間連結会計期間の業績は、売上高は93億13百万円(前年同期比2.8%減)、営業損失は1億31百万円(前年同期は1億77百万円の営業利益)、経常損失は96百万円(前年同期は1億95百万円の経常利益)、親会社株主に帰属する中間純損失は1億18百万円(前年同期は1億15百万円の親会社株主に帰属する中間純利益)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。