石井工作研究所(6314)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年3月31日
- 3528万
- 2009年3月31日 -12.37%
- 3092万
- 2010年3月31日 -9.4%
- 2801万
- 2011年3月31日 -11.28%
- 2485万
- 2012年3月31日 -10.71%
- 2219万
- 2013年3月31日 -9.92%
- 1999万
- 2014年3月31日 -9.26%
- 1814万
- 2015年3月31日 -13.59%
- 1567万
- 2016年3月31日 +32.97%
- 2084万
- 2016年12月31日 +4.7%
- 2182万
- 2017年12月31日 +54.36%
- 3368万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 15~38年
機械及び装置 7~10年
工具、器具及び備品 4~6年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいております。
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2018/03/23 11:10