YUSHIN(6482)の当期純利益の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年3月31日
- 20億2369万
- 2009年3月31日 -27.45%
- 14億6819万
- 2010年3月31日 -66.8%
- 4億8750万
- 2011年3月31日 +49.71%
- 7億2983万
- 2012年3月31日 +6.64%
- 7億7828万
- 2013年3月31日 +43.24%
- 11億1480万
個別
- 2008年3月31日
- 19億5955万
- 2009年3月31日 -25.8%
- 14億5394万
- 2010年3月31日 -66.98%
- 4億8003万
- 2011年3月31日 +26.93%
- 6億928万
- 2012年3月31日 +14.88%
- 6億9992万
- 2013年3月31日 +34.58%
- 9億4192万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 明な状況が続きました。2026/06/25 15:52
このような環境下において、当社グループは引き続き世界規模での新規顧客の開拓に取り組んでまいりました。当連結会計年度の経営成績につきましては、前連結会計年度に比べて、受注高は特注機を中心に増加しており、アジアの一部地域においてはロボット販売の増加がみられるものの、売上高は全体として低調に推移しました。その結果、連結売上高は前期比11.6%減の23,101,373千円となりました。利益面では、連結売上高の減少に加え、いずれも中長期的な成長を見据えた、積極的な人財投資による人件費の増加や、開発投資に伴う研究開発費の増加などの影響を受け、営業利益は前期比68.0%減の826,626千円、経常利益は前期比64.2%減の908,263千円となりました。また、政策保有株式の縮減を目的とした投資有価証券の一部売却による投資有価証券売却益を特別利益に計上し、連結子会社WEMO Automation ABに係る事業環境の変化等を踏まえて将来の回収可能性を再評価した結果として減損損失を特別損失に計上いたしました。この結果、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比83.1%減の286,762千円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/06/25 15:52
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 当連結会計年度(自 2025年4月1日至 2026年3月31日) 1株当たり純資産額 1,031.64円 1,051.30円 1株当たり当期純利益 49.74円 8.51円
2.1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。