6482 YUSHIN

6482
2026/08/14
時価
259億円
PER 予
25.29倍
2010年以降
10.33-97.3倍
(2010-2026年)
PBR
0.68倍
2010年以降
0.52-2.59倍
(2010-2026年)
配当
2.75%
ROE 予
2.67%
ROA 予
2.28%
資料
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CSV,JSON

YUSHIN(6482)の研究開発費の推移 - 全期間

【期間】

連結

2008年3月31日
4億4918万
2009年3月31日 +52.92%
6億8690万
2010年3月31日 -30.3%
4億7880万
2011年3月31日 -0.33%
4億7723万
2012年3月31日 +18.41%
5億6510万
2013年3月31日 +4.66%
5億9146万
2013年9月30日 -51.75%
2億8537万
2014年3月31日 +57.06%
4億4820万
2014年9月30日 -54.89%
2億217万
2015年3月31日 +133.79%
4億7266万
2015年9月30日 -47.31%
2億4904万
2016年3月31日 +105.16%
5億1094万
2016年9月30日 -52.34%
2億4349万
2017年3月31日 +154.45%
6億1955万
2017年9月30日 -35.08%
4億219万
2018年3月31日 +48.84%
5億9862万
2018年9月30日 -67.55%
1億9422万
2019年3月31日 +112.76%
4億1323万
2019年9月30日 -52.43%
1億9658万
2020年3月31日 +87.74%
3億6905万
2020年9月30日 -55.85%
1億6292万
2021年3月31日 +113.35%
3億4758万
2021年9月30日 -48.87%
1億7771万
2022年3月31日 +106.77%
3億6745万
2022年9月30日 -47.25%
1億9385万
2023年3月31日 +106.13%
3億9959万
2023年9月30日 -40.81%
2億3653万
2024年3月31日 +108.12%
4億9228万
2024年9月30日 -32.9%
3億3031万
2025年3月31日 +109.65%
6億9249万
2025年9月30日 -39.31%
4億2025万
2026年3月31日 +114.47%
9億130万

個別

2008年3月31日
4億4918万
2009年3月31日 +52.92%
6億8690万
2010年3月31日 -30.3%
4億7880万
2011年3月31日 -0.33%
4億7723万
2012年3月31日 +18.41%
5億6510万
2013年3月31日 +4.66%
5億9146万
2014年3月31日 -24.22%
4億4820万
2015年3月31日 +5.46%
4億7266万
2016年3月31日 +8.1%
5億1094万
2017年3月31日 +21.26%
6億1955万
2018年3月31日 -3.38%
5億9862万
2019年3月31日 -30.97%
4億1323万
2020年3月31日 -10.69%
3億6905万
2021年3月31日 -5.82%
3億4758万
2022年3月31日 +5.72%
3億6745万
2023年3月31日 +8.74%
3億9959万
2024年3月31日 +4.77%
4億1864万
2025年3月31日 +41.89%
5億9403万
2026年3月31日 +31.56%
7億8150万

有報情報

#1 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
※3.研究開発費の総額(一般管理費に計上)
2026/06/25 15:52
#2 研究開発活動
その成果として当連結会計年度は、世界各国のお客様にむけた取出ロボットのグローバル規格対応の開発や、商品力の強化を目的としたパレタイジングロボットPAシリーズの改良設計を進めてまいりました。また、安定的な商品及びアフターサービスの提供を目的として、既存商品の設計変更も随時行いました。
なお、当社グループは地域別のセグメントから構成されており、研究開発活動は本社とWEMO Automation ABでのみ実施のため、当連結会計年度の研究開発費の総額901,304千円は「日本」において781,506千円であり「欧州」において119,798千円であります。
2026/06/25 15:52
#3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
明な状況が続きました。
このような環境下において、当社グループは引き続き世界規模での新規顧客の開拓に取り組んでまいりました。当連結会計年度の経営成績につきましては、前連結会計年度に比べて、受注高は特注機を中心に増加しており、アジアの一部地域においてはロボット販売の増加がみられるものの、売上高は全体として低調に推移しました。その結果、連結売上高は前期比11.6%減の23,101,373千円となりました。利益面では、連結売上高の減少に加え、いずれも中長期的な成長を見据えた、積極的な人財投資による人件費の増加や、開発投資に伴う研究開発費の増加などの影響を受け、営業利益は前期比68.0%減の826,626千円、経常利益は前期比64.2%減の908,263千円となりました。また、政策保有株式の縮減を目的とした投資有価証券の一部売却による投資有価証券売却益を特別利益に計上し、連結子会社WEMO Automation ABに係る事業環境の変化等を踏まえて将来の回収可能性を再評価した結果として減損損失を特別損失に計上いたしました。この結果、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比83.1%減の286,762千円となりました。
セグメントごとの経営成績は次のとおりであります。
2026/06/25 15:52

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