6482 YUSHIN

6482
2026/06/18
時価
264億円
PER 予
26.92倍
2010年以降
10.33-97.64倍
(2010-2026年)
PBR
0.7倍
2010年以降
0.52-2.59倍
(2010-2026年)
配当
2.7%
ROE 予
2.62%
ROA 予
2.26%
資料
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CSV,JSON

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
(累計期間)第1四半期第2四半期第3四半期当連結会計年度
売上高(千円)4,184,8458,949,10413,813,41819,346,399
税金等調整前四半期(当期)純利益金額(千円)468,7151,149,2611,536,7392,009,640
2017/06/29 10:09
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
したがって、当社は、製造・販売及びアフターサービス体制を基礎とした地域別のセグメントから構成されており、「日本」、「米国」、「アジア」及び「欧州」の4つを報告セグメントとしております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。
2017/06/29 10:09
#3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」の記載と同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益の数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/29 10:09
#4 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注)売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2017/06/29 10:09
#5 業績等の概要
当連結会計年度における世界経済は、米国新政権による経済・貿易政策や欧州での政治的な先行き不透明感が引き続きある中、米国では雇用環境の改善や個人消費の拡大を背景に堅調に推移しました。欧州では懸念された英国EU離脱問題による経済への影響が一時的なものであったことから景気は回復基調で推移しました。アジアでは中国での景気の減速傾向、あるいは新興国での経済成長の鈍化がみられましたが、年後半にかけて持ち直しの動きがみられるなど、全体としては緩やかな回復が続きました。
このような状況のもと、当社グループは引き続き新規事業分野での業容を拡大、新商品の開発、世界規模での新規顧客の開拓を継続して行なってまいりました。しかしながら、当連結会計年度の業績は、新規事業の販売が前期を下回ったことと、円高の影響等により連結売上高は前期比8.5%減の19,346,399千円となりました。利益面におきましては売上高の減少に加え、昨年11月に稼働しました社内基幹システムの立上げに関する費用及び同12月に実施した新本社移転に関連する費用が発生しました。その結果、営業利益は前期比31.5%減の2,112,643千円、経常利益については前期比29.6%減の2,058,192千円となり、親会社株主に帰属する当期純利益は前期比27.7%減の1,380,273千円と減収・減益となりました。
セグメントの状況は次のとおりであります。
2017/06/29 10:09
#6 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報 (単位:千円)
取出ロボット特注機部品・保守サービス合計
外部顧客への売上高13,410,5872,832,5373,103,27519,346,399
2017/06/29 10:09
#7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(2)当連結会計年度の経営成績の分析
(売上高)
当連結会計年度の売上高は、前連結会計年度の21,148,591千円より1,802,191千円減少の19,346,399千円(前期比8.5%減)となりました。
2017/06/29 10:09
#8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※ 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
売上高4,723,700千円4,385,911千円
仕入高11,663千円10,789千円
2017/06/29 10:09

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