繰延税金資産
連結
- 2019年3月31日
- 7億533万
- 2020年3月31日 -6.66%
- 6億5837万
個別
- 2019年3月31日
- 5億6288万
- 2020年3月31日 +2.59%
- 5億7744万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/04/11 13:18
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2019年3月31日) 当事業年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 たな卸資産 46,570 千円 52,777 千円 繰延税金負債合計 84,007 67,028 繰延税金資産の純額 562,882 千円 577,448 千円 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (税効果会計関係)2023/04/11 13:18
1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 繰延税金資産 たな卸資産 340,045 千円 281,790 千円 繰延税金負債合計 315,338 288,951 繰延税金資産の純額 668,010 千円 623,934 千円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 特別利益は前連結会計年度から3,245千円増加し、5,669千円となりました。また、特別損失については、固定資産除売却損が減少したため、前連結会計年度の10,138千円から7,953千円減少し、2,185千円となりました。(法人税等)2023/04/11 13:18
法人税、住民税及び事業税が、前連結会計年度の930,324千円から364,827千円減少し565,497千円となり、法人税等調整額は前連結会計年度の△110,525千円から、繰延税金資産の減少などにより当連結会計年度は63,770千円となりました。なお、税金等調整前当期純利益に対する法人税等の負担率は、前連結会計年度の29.5%から28.5%へ1.0ポイント減少しました。これは在外子会社の税率差異による減少などによるものです。
(親会社株主に帰属する当期純利益)