- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
該当事項はありません。
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2024/06/27 14:10- #2 事業等のリスク
当社グループの拠点及び取引先はグローバルに存在しており、自然災害等の発生時に対応するため、事業リスクの最小化に向けた施策の推進に努めておりますが、地震や風水害をはじめとする自然災害や、感染症などが発生した場合、物的・人的被害によって、事業範囲が制約され当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(9)のれんの減損
当社は、企業買収に伴い発生したのれんを連結貸借対照表に計上しております。当該のれんについては将来の収益力を適切に反映しているものと判断しておりますが、事業環境の変化等により収益性が低下した場合に、当該のれんについて減損損失を計上し、当社グループの事業展開や経営成績に影響が及ぶ可能性があります。
2024/06/27 14:10- #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
アドバイザリー費用等 90,578千円
5.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1)発生したのれんの金額
2024/06/27 14:10- #4 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
7年間にわたる均等償却を行っております。2024/06/27 14:10 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当社従業員の退職給付費用及び退職給付債務は、数理計算上で設定される前提条件に基づいて算出されております。これらの前提条件には、割引率、退職率、死亡率及び年金資産の長期期待運用収益率などが含まれています。当社の年金制度において、割引率は日本の国債の市場利回りを基礎に算出しております。また、長期期待運用収益率は年金資産が投資されている資産の種類ごとの収益率に基づいて算出しております。実際の結果が前提条件と異なる場合又は前提条件が変更された場合、その影響は蓄積され、将来にわたって規則的に認識されるため、将来期間において認識される費用及び計上される債務に影響を及ぼします。
d.無形固定資産及びのれん
第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(重要な会計上の見積り)に記載のとおりであります。
2024/06/27 14:10- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具 5~12年
② 無形固定資産(のれん及びリース資産を除く)
定額法を採用しております。
2024/06/27 14:10- #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
連結会計年度の連結財務諸表に計上された金額
当連結会計年度において、企業結合により新たに計上されたのれん及び無形固定資産は以下の通りです。
のれん 524,028千円
2024/06/27 14:10