タクミナ(6322)の当期純利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2014年9月30日
- 7597万
個別
- 2010年9月30日
- 9801万
- 2011年9月30日 +39.12%
- 1億3635万
- 2012年9月30日 -39.21%
- 8289万
- 2013年9月30日 +35.91%
- 1億1266万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期連結財務諸表(連結)
- (税金費用の計算)2023/11/06 10:18
税金費用については、当第2四半期連結会計期間を含む連結会計年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ケミカルタンクは、水処理関連で大型タンクやソリューションタンクなどのスポット案件が増加し、好調に推移しました。2023/11/06 10:18
以上の結果、売上高は50億43百万円(前年同四半期比17.8%増)と増加しました。利益面につきましては、仕入部材等の価格高騰の影響を受けたものの、増収効果により、売上総利益は22億69百万円(同15.0%増)と増加しました。また、販売費及び一般管理費は増加傾向にありますが、売上総利益の増加により十分に吸収することができたため、営業利益は7億4百万円(同28.4%増)、経常利益は7億25百万円(同30.4%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億8百万円(同42.9%増)とそれぞれ増益となりました。
(2)財政状態の状況 - #3 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/11/06 10:18
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年9月30日) 1株当たり四半期純利益 49.34円 70.35円 (算定上の基礎) 普通株主に帰属しない金額(千円) - - 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 356,068 508,694 普通株式の期中平均株式数(株) 7,217,269 7,231,196