営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 11億5766万
- 2019年12月31日 -37.92%
- 7億1871万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流体機器及びケミカルタンクは、前期の積極投資の反動もあり、多くの業界向けで売上が減少しました。2020/02/03 11:11
以上の結果、売上高は、61億22百万円(前年同四半期比10.6%減)と減少しました。利益面につきましては、売上構成の変化により利益率が低下したほか、減収要因が大きく響き、売上総利益は、27億83百万円(同12.8%減)と減少しました。また、組織体制の強化に伴う人件費の増加により販売費及び一般管理費が増加し、営業利益は、7億18百万円(同37.9%減)、経常利益は、7億36百万円(同37.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、5億17百万円(同36.9%減)とそれぞれ減益となりました。
(2)財政状態の状況