- 6324
- 2026/09/10
- 時価
- 5759億円
- PER 予
- 94.35倍
- 2010年以降
- 赤字-1382.27倍
(2010-2026年) - PBR
- 6.96倍
- 2010年以降
- 0.91-8.9倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.33%
- ROE 予
- 7.37%
- ROA 予
- 5.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.「欧州」は、持分法適用関連会社で構成されているため、当該セグメント利益は、持分法投資利益を記載しております。2015/11/12 10:16
4. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失の調整額△994,742千円には、セグメント間取引消去△459,279千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△535,463千円が含まれております。全社費用は、基礎的試験研究費、当社の総務・経理部門等の管理部門に係る費用であります。
2.「日本」には、日本国内向けのほか、欧州向け(欧州セグメントを構成する持分法適用関連会社向け)、アジア地域向け等に係る売上高及び費用が含まれております。
3.「欧州」は、持分法適用関連会社で構成されているため、当該セグメント利益は、持分法投資利益を記載しております。
4. セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2015/11/12 10:16 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、前年同期比9.6%増加の139億19百万円となりました。2015/11/12 10:16
損益面につきましては、販売費及び一般管理費は増加しましたが、売上高の増加に伴う増益効果により、営業利益は前年同期比10.2%増加の40億5百万円、経常利益は持分法投資利益が減少したものの、受取配当金が増加したことなどにより前年同期比3.8%増加の40億34百万円となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金等調整前四半期純利益が増益となったことに加え、法人税等の税金費用が減少したことなどより、前年同期比4.5%増加の25億94百万円となりました。
なお、製品群別の売上高は、減速装置が前年同期比6.8%増加の111億64百万円、メカトロニクス製品が同22.5%増加の27億55百万円で、売上高比率はそれぞれ、80.2%、19.8%となりました。