- #1 主要な設備の状況
(注) 1.帳簿価額のうち「その他」は、工具器具備品、建設仮勘定及び無形固定資産の合計であります。
なお、金額には消費税等を含めておりません。
2023/05/12 15:38- #2 事業等のリスク
⑩ M&A及び事業提携等に関するリスク
当社グループは、ドイツ子会社ハーモニック・ドライブ・エスイーの買収をはじめ、様々な業務及び資本提携並びに合弁事業を行っており、適切な機会があれば、さらなる買収(M&A)や事業提携等を行う可能性があります。これらを行う際は、利益性及び投資利益率の見込みを慎重に検討しますが、実施時に見込んだ計画どおりに進捗しない可能性、シナジー効果を実現できない可能性、買収した事業を成功裏に経営できない可能性があります。これらの場合、買収や事業提携等にかかるのれんや無形固定資産の減損等を通じ、当社グループの業績及び財政状態に悪影響を及ぼす可能性があります。
⑪ 事業戦略の実現に関するリスク
2023/05/12 15:38- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2023/05/12 15:38 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(固定資産)
固定資産は、前連結会計年度末に比べて21億27百万円減少(前期比2.2%減)し958億59百万円となりました。これは、有明工場(長野県安曇野市)に新工場棟を建設したことや、会計基準の変更に伴い海外子会社のリース資産をオンバランスした影響等により、有形固定資産が46億47百万円増加(前期比11.4%増)した一方で、無形固定資産が42億3百万円減少(前期比9.5%減)したことに加え、関係会社株式が24億51百万円減少(前期比22.9%減)したことが主な要因です。
この結果、総資産は前連結会計年度末に比べて110億24百万円減少(前期比7.7%減)し、1,318億48百万円となりました。
2023/05/12 15:38- #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については定額法を採用しております。海外連結子会社は、見積耐用年数に基づき定額法を採用しております。
② 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2023/05/12 15:38- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
2023/05/12 15:38- #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
ただし、ソフトウェア(自社利用分)については社内における見込利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。2023/05/12 15:38