北川精機(6327)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業機械事業の推移 - 全期間
連結
- 2013年6月30日
- -1091万
- 2013年9月30日 -778.12%
- -9588万
- 2013年12月31日 -48.77%
- -1億4264万
- 2014年3月31日 -2.87%
- -1億4674万
- 2014年6月30日
- 1億458万
- 2014年9月30日 -29.52%
- 7370万
- 2014年12月31日 +49.78%
- 1億1040万
- 2015年3月31日 -10.3%
- 9902万
- 2015年6月30日 +65.06%
- 1億6345万
- 2015年9月30日
- -3521万
- 2015年12月31日
- -2544万
- 2016年3月31日
- 2628万
- 2016年6月30日 +202.95%
- 7962万
- 2016年9月30日 -79.45%
- 1636万
- 2016年12月31日 +622.13%
- 1億1814万
- 2017年3月31日 +186.82%
- 3億3885万
- 2017年6月30日 +6.92%
- 3億6228万
- 2017年9月30日
- -6270万
- 2017年12月31日
- 2億1409万
- 2018年3月31日 +1.32%
- 2億1692万
- 2018年6月30日 +18.82%
- 2億5776万
- 2018年9月30日 -83.78%
- 4180万
- 2018年12月31日 +244.96%
- 1億4419万
- 2019年3月31日 +75.59%
- 2億5319万
- 2019年6月30日 +26.9%
- 3億2130万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自2023年7月1日 至2024年6月30日)及び当連結会計年度(自2024年7月1日 至2025年6月30日)2025/09/26 9:09
当社グループの報告セグメントは、「産業機械事業」のみであり、その他の事業セグメントは開示の重要性が乏しいため、記載を省略しております。
【関連情報】 - #2 事業等のリスク
- (13)その他2025/09/26 9:09
当社グループは産業機械事業において、積極的な海外展開、ユーザーニーズを捉えた新製品の開発、原価低減等によるコスト削減等の推進、長年培ってきたノウハウを活かせる分野への資本投下、そして、新たな収益の柱作りの推進等、安定的な収益を確保できる体質の確立を進めてきております。しかしながら、予期せぬ火災やテロ、戦争等が発生した場合、当社グループの財政状態及び経営成績に悪影響を与える可能性があります。 - #3 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/09/26 9:09
(注)従業員数は就業人員であります。2025年6月30日現在 セグメントの名称 従 業 員 数 (人) 産業機械事業 143 その他 8
(2)提出会社の状況 - #4 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2025/09/26 9:09
(注)特定保有株式における定量的な保有効果については記載が困難であります。なお、保有の合理性については、「イ.保有方針及び保有の合理性を検証する方法並びに個別銘柄の保有の適否に関する取締役会等における検証の内容」に記載のとおり検証しております。銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(百万円) 貸借対照表計上額(百万円) イビデン株式会社 18,220 17,836 産業機械事業の取引先(販売先)として、営業上の取引関係を維持・強化取引先持株会を通じた株式取得 無 115 116
みなし保有株式 - #5 沿革
- 2【沿革】2025/09/26 9:09
年月 事項 2011年2月 本社工場隣接地に本社PV工場を新設(2016年3月30日譲渡) 2011年7月 産業機械事業の販売強化を図るため北川精机貿易(上海)有限公司(現 連結子会社)を中国に設立 2012年6月 電気二重層キャパシタ及び太陽光発電用シリコンウェハー(ソーラーシステム事業)の製造から撤退 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2025/09/26 9:09
(産業機械事業)
銅張積層板・多層基板成形用のプレス装置、搬送機械の売上が順調に推移したため、売上高6,075百万円(前期比5.1%増)、営業利益618百万円(前期比23.6%減)となりました。