北川精機(6327)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 産業機械事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年12月31日
- -1億4264万
- 2014年12月31日
- 1億1040万
- 2015年12月31日
- -2544万
- 2016年12月31日
- 1億1814万
- 2017年12月31日 +81.22%
- 2億1409万
- 2018年12月31日 -32.65%
- 1億4419万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自2022年7月1日 至2022年12月31日)及び当第2四半期連結累計期間(自2023年7月1日 至2023年12月31日)2024/02/13 10:59
当社グループの報告セグメントは、「産業機械事業」のみであり、その他の事業セグメントは開示の重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。2024/02/13 10:59
(産業機械事業)
前連結会計年度は第3四半期連結会計期間以降に売上が集中しておりましたが、当連結会計年度は特定の四半期に納期が集中しておらず、当第2四半期連結累計期間においては、銅張積層板・多層基板成形用のプレス装置、自動車部品成形用プレス装置、搬送機械の売上が計画どおり順調に推移し、売上高3,246百万円(前年同四半期比52.5%増)、当セグメントの通期売上計画に対する進捗率55.4%となりました。利益面は売上高の増加に加え製造原価低減への取り組みの効果もあり、営業利益446百万円(前年同四半期比142.9%増)となりました。 - #3 重要な後発事象、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.資金の使途2024/02/13 10:59
具体的な使途 金額(百万円) 支出予定時期 ① 産業機械事業の更なる成長を目的とした新製品の研究開発と新たな成長市場開拓への投資 360 2024年2月~2027年2月 ② 設計・製造プロセスの効率化及び生産体制強化のための設備投資 230 2024年2月~2027年2月