北川精機(6327)の受注損失引当金の推移 - 通期
連結
- 2010年6月30日
- 723万
- 2011年6月30日 +277.51%
- 2732万
- 2012年6月30日 -66.33%
- 920万
- 2013年6月30日 -55.34%
- 410万
- 2014年6月30日 -82.4%
- 72万
- 2015年6月30日 +882.99%
- 710万
- 2016年6月30日 -99.61%
- 28,000
- 2017年6月30日 +999.99%
- 2901万
- 2018年6月30日 -0.75%
- 2880万
- 2024年6月30日 -99.44%
- 16万
- 2025年6月30日 +999.99%
- 9327万
個別
- 2010年6月30日
- 723万
- 2011年6月30日 +272.98%
- 2700万
- 2012年6月30日 -22.77%
- 2085万
- 2013年6月30日 -81.73%
- 380万
- 2014年6月30日 -95.8%
- 16万
- 2015年6月30日 +999.99%
- 537万
- 2017年6月30日 +440.04%
- 2900万
- 2018年6月30日 -0.69%
- 2880万
- 2025年6月30日 +223.45%
- 9315万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 連結子会社の役員に対する退職慰労金の支給に充てるため、内規に基づく当連結会計年度末現在の要支給額を計上しております。2025/09/26 9:09
ホ.受注損失引当金
受注契約に係る将来の損失に備えるため、当連結会計年度末における受注契約に係る損失見込額を計上しております。 - #2 受注損失引当金繰入額の注記(連結)
- ※3 売上原価に含まれている受注損失引当金繰入額は次のとおりであります。2025/09/26 9:09
- #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2025/09/26 9:09
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 製品保証引当金 32,700 91,100 32,700 91,100 受注損失引当金 - 93,154 - 93,154 - #4 棚卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※5 損失が見込まれる受注契約に係る棚卸資産と受注損失引当金は、相殺せずに両建てで表示しております。損失の発生が見込まれる受注契約に係る棚卸資産のうち、受注損失引当金に対応する額は、次のとおりであります。2025/09/26 9:09
- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/09/26 9:09
(注)評価性引当額の変動の主な内容は、製品保証引当金に係る評価性引当額の増加によるものであります。前事業年度(2024年6月30日) 当事業年度(2025年6月30日) 退職給付引当金 128,300千円 140,980千円 受注損失引当金 -千円 28,412千円 株式報酬費用 9,032千円 15,010千円
(表示方法の変更) - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/09/26 9:09
(注)評価性引当額の変動の主な内容は、製品保証引当金に係る評価性引当額の増加によるものであります。前連結会計年度(2024年6月30日) 当連結会計年度(2025年6月30日) 製品保証引当金 10,092千円 28,240千円 受注損失引当金 -千円 28,412千円 株式報酬費用 9,032千円 15,010千円
(表示方法の変更) - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表)2025/09/26 9:09
前連結会計年度において、「固定資産」の「その他」に含めていた「建設仮勘定」及び「流動負債」の「その他」に含めていた「受注損失引当金」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「固定資産」の「その他」に表示していた93,470千円は、「建設仮勘定」32,755千円、「その他」60,714千円として組み替えております。「流動負債」の「その他」に表示していた211,069千円は、「受注損失引当金」160千円、「その他」210,909千円として組み替えております。 - #8 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 受注損失引当金2025/09/26 9:09
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前事業年度 当事業年度 受注損失引当金 - 93,154
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に同一の内容を記載しているため、注記を省略しております。 - #9 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/09/26 9:09
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報(単位:千円) 前連結会計年度 当連結会計年度 受注損失引当金 160 93,278
①当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額の算出方法 - #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 受注損失引当金
受注契約に係る将来の損失に備えるため、当事業年度末における受注契約に係る損失見込額を計上しております。
5.収益及び費用の計上基準
当社は、「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を適用しており、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。
主な履行義務の内容及び収益を認識する通常の時点については、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)」に記載のとおりであります。2025/09/26 9:09