- 6327
- 2026/09/18
- 時価
- 254億円
- PER 予
- 30.35倍
- 2010年以降
- 赤字-85.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.9倍
- 2010年以降
- 0.42-10.24倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.83%
- ROE 予
- 12.85%
- ROA 予
- 7.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産…………定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備・構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 7~38年
機械及び装置 9~17年
(2)無形固定資産…………定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。2018/09/28 14:42 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2018/09/28 14:42
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成29年6月30日) 当連結会計年度(平成30年6月30日) 土地 1,109,021千円 1,109,021千円 建物 538,920 515,880 計 1,647,942 1,624,901
- #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ.有形固定資産(リース資産を除く)
法人税法に規定する方法と同一基準
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備・構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 7~38年
機械装置及び運搬具 4~17年
ロ.無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年以内)に基づいております。2018/09/28 14:42