賞与引当金
連結
- 2019年6月30日
- 2984万
- 2020年6月30日 -33.15%
- 1994万
個別
- 2019年6月30日
- 1487万
- 2020年6月30日 +4.91%
- 1560万
有報情報
- #1 主要な販売費及び一般管理費(連結)
- ※3 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2020/10/07 13:48
前連結会計年度(自2018年7月1日 至2019年6月30日) 当連結会計年度(自2019年7月1日 至2020年6月30日) 給料及び賞与 210,209 184,037 賞与引当金繰入額 7,981 5,567 退職給付費用 10,611 7,258 - #2 引当金の計上基準
- 賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えて、支給対象期間に基づき支給見込額を按分して計上しております。2020/10/07 13:48 - #3 引当金明細表(連結)
- (単位:千円)2020/10/07 13:48
科目 当期首残高 当期増加額 当期減少額 当期末残高 貸倒引当金 15,434 16,153 15,434 16,153 賞与引当金 14,870 15,600 14,870 15,600 製品保証引当金 38,900 42,400 38,900 42,400 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 債権の貸倒れによる損失に備えて、一般債権については貸倒実績率により、貸倒懸念債権等特定の債権については個別に回収可能性を検討し、回収不能見込額を計上しております。2020/10/07 13:48
ロ.賞与引当金
従業員の賞与の支給に備えて、支給対象期間に基づき支給見込額を按分して計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- たな卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
製品・仕掛品………個別法
原材料………………移動平均法
貯蔵品………………先入先出法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産…………定率法
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備・構築物については、定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建 物 7~38年
機械及び装置 9~17年2020/10/07 13:48