- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
この結果、第1四半期連結会計期間の期首の利益剰余金に与える影響はなく、当第3四半期連結累計期間の損益に与える影響は軽微であります。
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示することとし、「流動負債」に表示していた「前受金」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」として表示することとしました。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第3四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2022/05/13 12:00- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(無形固定資産に係る償却費を含む。)は、次のとおりであります。
2022/05/13 12:00- #3 固定資産除却損の注記(連結)
※2.固定資産除却損
固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2022/05/13 12:00- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(資 産)
当第3四半期連結会計期間末の総資産は8,491百万円となり、前連結会計年度末に比べて2,637百万円の増加となりました。これは主に、現金及び預金340百万円、受取手形、売掛金及び契約資産954百万円、仕掛品956百万円、建物及び構築物(純額)207百万円の増加によるものであります。
(負 債)
2022/05/13 12:00