- 6328
- 2026/09/18
- 時価
- 608億円
- PER 予
- 12.31倍
- 2009年以降
- 4.8-42.76倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.7倍
- 2009年以降
- 0.67-4.33倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.19%
- ROE 予
- 13.79%
- ROA 予
- 9.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年3月31日
- 12億6300万
- 2014年3月31日 +19.71%
- 15億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2014/05/09 9:01
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2014/05/09 9:01
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④ 他社とのアライアンスや外部機関との共同研究を深め、新商材・新販路の開拓に努める。2014/05/09 9:01
これらの活動の結果、当第1四半期連結累計期間の受注高は6,148百万円(前年同期比9.0%増)、売上高は12,037百万円(前年同期比6.9%増)、営業利益は1,512百万円(前年同期比19.8%増)、経常利益は1,511百万円(前年同期比19.0%増)、四半期純利益は918百万円(前年同期比26.4%増)となりました。
なお、当社グループは受注高及び売上高に占める官公庁の割合が高いことから、通常の営業形態として第1四半期連結会計期間に計上される売上高割合が高く、一方で販売費及び一般管理費はほぼ均等に発生するため、利益が第1四半期連結会計期間に偏るという季節的変動があります。