営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 17億1700万
- 2018年12月31日 +24.58%
- 21億3900万
個別
- 2017年12月31日
- 15億4700万
- 2018年12月31日 +28.7%
- 19億9100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ② セグメント資産のうち調整額の項目に含めた全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券、保険積立金等)、投資不動産及び管理部門に係る資産であります。2019/04/15 13:40
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年1月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産のうち調整額の項目に含めた全社資産の主なものは、親会社での余資運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券、保険積立金等)、投資不動産及び管理部門に係る資産であります。
2.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2019/04/15 13:40 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2019/04/15 13:40
報告セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- b.売上総利益率を30%以上とする。2019/04/15 13:40
c.営業利益率を10%以上とする。
② 中長期的な経営戦略 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- b.多様化するニーズに対応し、取扱製品の拡充を図る。2019/04/15 13:40
これらの活動の結果、当連結会計年度の受注高は27,500百万円(前年同期比13.0%減)、売上高は29,295百万円(前年同期比12.2%増)、営業利益は2,139百万円(前年同期比24.6%増)、経常利益は2,252百万円(前年同期比21.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,600百万円(前年同期比18.3%増)となり、2期連続で最高益を更新することができました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。