構築物(純額)
個別
- 2017年12月31日
- 3700万
- 2018年12月31日 +37.84%
- 5100万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1)有形固定資産、投資その他の資産(リース資産を除く)2019/04/15 13:40
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
(2)無形固定資産(リース資産を除く)建物 3年~50年 構築物 3年~40年 機械及び装置 3年~12年 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2019/04/15 13:40
担保に係る債務前連結会計年度(2017年12月31日) 当連結会計年度(2018年12月31日) 建物及び構築物 364百万円 342百万円 土地 486 486
- #3 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産、投資その他の資産(リース資産を除く)2019/04/15 13:40
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
② 無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 3年~50年 機械装置及び運搬具 3年~12年 工具、器具及び備品 3年~20年 投資不動産(建物及び構築物) 3年~50年