売上高
連結
- 2020年6月30日
- 80億
- 2021年6月30日 +11.86%
- 89億4900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日)2021/08/06 17:00
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
- ※2.前第2四半期連結累計期間(自 2020年1月1日 至 2020年6月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2021年1月1日 至 2021年6月30日)2021/08/06 17:00
当社グループは、売上高の官公庁依存度が高いことから、第1四半期連結会計期間の売上高が他の四半期連結会計期間の売上高と比べ著しく高くなっております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンプライアンスの徹底を図ると共に、経営の透明性と効率性を高め、コーポレートガバナンス体制の一層の充実を図る。2021/08/06 17:00
これらの活動の結果、当第2四半期連結累計期間の受注高は15,184百万円(前年同期比2.2%減)、売上高は19,013百万円(前年同期比18.2%増)、営業利益は3,271百万円(前年同期比65.1%増)、経常利益は3,334百万円(前年同期比61.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,555百万円(前年同期比78.9%増)となりました。
また、当第2四半期連結会計期間末における資産合計は36,349百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,839百万円の増加となりました。当社グループは売上高に占める官公庁の割合が高いことから、通常の営業形態として第1四半期連結累計期間に計上される売上高割合が高く、第2四半期連結会計期間末に向けて売上債権の回収が進むことから、前連結会計年度末に比べ、現金及び預金が6,506百万円増加したこと、受取手形及び売掛金が2,300百万円減少したこと等が主な要因であります。