営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 19億8200万
- 2021年6月30日 +65.04%
- 32億7100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2021/08/06 17:00
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2021/08/06 17:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンプライアンスの徹底を図ると共に、経営の透明性と効率性を高め、コーポレートガバナンス体制の一層の充実を図る。2021/08/06 17:00
これらの活動の結果、当第2四半期連結累計期間の受注高は15,184百万円(前年同期比2.2%減)、売上高は19,013百万円(前年同期比18.2%増)、営業利益は3,271百万円(前年同期比65.1%増)、経常利益は3,334百万円(前年同期比61.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,555百万円(前年同期比78.9%増)となりました。
また、当第2四半期連結会計期間末における資産合計は36,349百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,839百万円の増加となりました。当社グループは売上高に占める官公庁の割合が高いことから、通常の営業形態として第1四半期連結累計期間に計上される売上高割合が高く、第2四半期連結会計期間末に向けて売上債権の回収が進むことから、前連結会計年度末に比べ、現金及び預金が6,506百万円増加したこと、受取手形及び売掛金が2,300百万円減少したこと等が主な要因であります。