- 6328
- 2026/09/30
- 時価
- 636億円
- PER 予
- 12.87倍
- 2009年以降
- 4.8-42.76倍
(2009-2025年) - PBR
- 1.77倍
- 2009年以降
- 0.67-4.33倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 3.05%
- ROE 予
- 13.79%
- ROA 予
- 9.27%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2020年6月30日
- 20億6200万
- 2021年6月30日 +61.69%
- 33億3400万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- コンプライアンスの徹底を図ると共に、経営の透明性と効率性を高め、コーポレートガバナンス体制の一層の充実を図る。2021/08/06 17:00
これらの活動の結果、当第2四半期連結累計期間の受注高は15,184百万円(前年同期比2.2%減)、売上高は19,013百万円(前年同期比18.2%増)、営業利益は3,271百万円(前年同期比65.1%増)、経常利益は3,334百万円(前年同期比61.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は2,555百万円(前年同期比78.9%増)となりました。
また、当第2四半期連結会計期間末における資産合計は36,349百万円となり、前連結会計年度末に比べ3,839百万円の増加となりました。当社グループは売上高に占める官公庁の割合が高いことから、通常の営業形態として第1四半期連結累計期間に計上される売上高割合が高く、第2四半期連結会計期間末に向けて売上債権の回収が進むことから、前連結会計年度末に比べ、現金及び預金が6,506百万円増加したこと、受取手形及び売掛金が2,300百万円減少したこと等が主な要因であります。