営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- 22億2200万
- 2023年6月30日 +21.06%
- 26億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2023/08/09 9:04
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/09 9:04
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ 安定的収益基盤の確立2023/08/09 9:04
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の受注高は18,782百万円(前年同期比9.5%増)、売上高は20,599百万円(前年同期比22.1%増)、営業利益は2,690百万円(前年同期比21.1%増)、経常利益は2,754百万円(前年同期比19.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,908百万円(前年同期比12.0%増)となりました。
当第2四半期連結会計期間末における総資産は40,055百万円となり、前連結会計年度末と比べ6,527百万円の増加となりました。当社グループは売上高に占める官公庁の割合が高いことから、通常の営業形態として第1四半期連結累計期間に計上される売上高割合が高く、第2四半期連結会計期間末に向けて売上債権の回収が進むことから、現金及び預金が4,425百万円増加したこと、また、当第2四半期連結累計期間においては売上高の増加に伴い受取手形、売掛金及び契約資産が1,198百万円増加したこと、並びに、保有株式の時価上昇に伴い投資有価証券が909百万円増加したこと等が主な要因であります。