四半期報告書-第84期第2四半期(令和4年4月1日-令和4年6月30日)
3.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、セグメント利益の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の売上高は、「環境関連」が49百万円、「風水力冷熱機器等関連」が22百万円それぞれ増加する一方で、「水処理関連」が122百万円減少しております。また、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益は、「環境関連」が13百万円、「風水力冷熱機器等関連」が6百万円それぞれ増加する一方で、「水処理関連」が49百万円減少しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、セグメント利益の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第2四半期連結累計期間の売上高は、「環境関連」が49百万円、「風水力冷熱機器等関連」が22百万円それぞれ増加する一方で、「水処理関連」が122百万円減少しております。また、当第2四半期連結累計期間のセグメント利益は、「環境関連」が13百万円、「風水力冷熱機器等関連」が6百万円それぞれ増加する一方で、「水処理関連」が49百万円減少しております。