TVE(6466)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 全期間
連結
- 2008年9月30日
- 5000万
- 2009年9月30日
- -1億
- 2010年3月31日
- 4億
- 2010年6月30日 +5%
- 4億2000万
- 2010年9月30日 -28.57%
- 3億
- 2011年3月31日
- -1億7000万
- 2011年6月30日 ±0%
- -1億7000万
- 2011年9月30日 ±0%
- -1億7000万
- 2012年9月30日
- 2000万
- 2013年3月31日
- -4億5000万
- 2013年9月30日 ±0%
- -4億5000万
- 2014年3月31日
- -1000万
- 2014年9月30日 ±0%
- -1000万
- 2016年3月31日 ±0%
- -1000万
- 2017年3月31日 ±0%
- -1000万
- 2022年3月31日
- 19億
- 2022年9月30日 -76.32%
- 4億5000万
- 2023年3月31日
- -3億9978万
- 2023年9月30日
- -3億5000万
- 2024年9月30日
- -3000万
- 2025年9月30日 -133.33%
- -7000万
有報情報
- #1 当座貸越契約及び(又は)貸出コミットメントに関する借手の注記(連結)
- 5.当社は、運転資金の効率的な調達を行うため主要取引金融機関と特定融資枠契約及びコミットメントライン契約を締結しております。これら契約に基づく特定融資枠契約及びコミットメントラインの総額に係る借入未実行残高は次のとおりであります。2025/12/23 14:47
前連結会計年度(2024年9月30日) 当連結会計年度(2025年9月30日) 特定融資枠契約及びコミットメントラインの総額 1,100,000千円 1,100,000千円 借入実行残高 - - - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ③ キャッシュ・フローの状況の分析・検討内容並びに資本の財源及び資金の流動性に係る情報2025/12/23 14:47
当社グループの資本の財源は、自己資金及び金融機関からの借入によっており、金融機関からの借入金については適宜に長期・短期の借入金により資金調達を行うほか、取引金融機関と特定融資枠契約、コミットメントライン契約を締結することで必要な財源の確保を図っております。
資金の流動性は、営業活動によるキャッシュ・フローを確実に獲得することを基本に、適正な投資活動と財務活動を組み合わせることで十分な流動性の確保と財務体質の健全性を維持するよう努めております。 - #3 重要な契約等(連結)
- コミットメントライン契約
2025/12/23 14:47契約会社名 契約締結日 契約内容 株式会社三菱UFJ銀行 2018年3月30日 総額5億円のコミットメントライン契約による借入枠の設定