- 6466
- 2026/10/16
- 時価
- 103億円
- PER 予
- 12.01倍
- 2010年以降
- 赤字-31.92倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.77倍
- 2010年以降
- 0.28-0.87倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 1.31%
- ROE 予
- 6.38%
- ROA 予
- 4.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
TVE(6466)の研究開発費の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2010年9月30日
- 2億2079万
- 2011年9月30日 -35.72%
- 1億4193万
- 2012年9月30日 -10.54%
- 1億2696万
- 2013年9月30日 +24.55%
- 1億5813万
- 2014年9月30日 -3.66%
- 1億5234万
- 2015年9月30日 -8.89%
- 1億3880万
- 2016年9月30日 -10.5%
- 1億2422万
- 2017年9月30日 +0.62%
- 1億2499万
- 2018年9月30日 -64.59%
- 4426万
- 2019年9月30日 +223.6%
- 1億4325万
- 2020年9月30日 -13.87%
- 1億2338万
- 2021年9月30日 -19.72%
- 9904万
- 2022年9月30日 +119.75%
- 2億1766万
- 2023年9月30日 -41.31%
- 1億2773万
- 2024年9月30日 +78.33%
- 2億2778万
- 2025年9月30日 -43.05%
- 1億2973万
個別
- 2008年9月30日
- 87万
- 2011年9月30日 +999.99%
- 1億4193万
- 2012年9月30日 -10.54%
- 1億2696万
- 2013年9月30日 +24.55%
- 1億5813万
- 2023年9月30日 -22.41%
- 1億2270万
- 2024年9月30日 +85.65%
- 2億2778万
- 2025年9月30日 -43.05%
- 1億2973万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ていない全社費用△1,028,302千円が含まれております。2025/12/23 14:47
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
(2) セグメント資産の調整額7,032,209千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、リファインメタル事業や地域復興事業を含んでおります。
2.調整額は以下のとおりであります。
(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△915,700千円は、セグメント間取引消去7,813千円、各報告セグメントに配分し
ていない全社費用△923,513千円が含まれております。
全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
(2) セグメント資産の調整額3,879,058千円は、報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、投資有価証券等であります。
(3) 減価償却費の調整額11,685千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る減価償却費であります。
(4) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額359,774千円は、報告セグメントに配分していない全社資産に係る
資本的支出であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
4.減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用とその償却費が含まれております。2025/12/23 14:47 - #3 一般管理費及び当期製造費用に含まれる研究開発費(連結)
- ※3.一般管理費に含まれる研究開発費2025/12/23 14:47
- #4 主要な販売費及び一般管理費
- 販売費及び一般管理費のうち主要な費目及び金額は次のとおりであります。2025/12/23 14:47
前事業年度(自 2023年10月1日至 2024年9月30日) 当事業年度(自 2024年10月1日至 2025年9月30日) 退職給付費用 37,429 29,580 研究開発費 227,789 129,731 減価償却費 40,242 36,050 - #5 研究開発活動
- さらに、研究開発が大きく現実の課題と乖離することがないように、また喫緊の課題に適切な優先順位をつけて確実に進捗・対応していくため、R&Dセンターでは案件毎に定期的な進捗とフォロー体制が図れるようステージゲートを設け審議をしており、また、経営と研究開発活動の連携を常に意識し、経営から出された課題・問題点を迅速かつ確実に解決・具体化できるように選択と集中による資源の有効活用を意識しながら取り組んでおります。2025/12/23 14:47
以上の結果、当連結会計年度における研究開発費の総額は、129,731千円となっております。
各セグメントにおける主な研究開発の内容は、次のとおりであります。