6466 TVE

6466
2026/03/16
時価
131億円
PER 予
24.04倍
2010年以降
赤字-31.92倍
(2010-2025年)
PBR
1.02倍
2010年以降
0.28-0.87倍
(2010-2025年)
配当 予
0.75%
ROE 予
4.25%
ROA 予
3.26%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△180,218千円には、セグメント間取引消去1,800千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△182,018千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費及び研究開発費であります。
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2017/02/13 13:32
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2017/02/13 13:32
#3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
そしてこれらに加え、製鋼事業においては外部販売の強化、除染事業においては、地域除染から福島第一原発関連事業への領域拡大により、バルブ事業の減収分をカバーすべく全力で取り組んでおります。
これらの結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、製鋼事業、除染事業の増収を主な要因に、売上高は17億36百万円(前年同期比14.3%増)、営業利益は1億18百万円(前年同期は1億52百万円の赤字)、経常利益は1億28百万円(同1億40百万円の赤字)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億10百万円(同1億44百万円の赤字)となりました。
報告セグメント別では、バルブ事業の売上高は11億97百万円(前年同期比0.3%増)で前期とほぼ横ばいながら、原発定期検査工事ほか役務提供での売上が増加したことと、当第1四半期連結累計期間の生産が好調であったため仕掛品をはじめとした、たな卸資産が増加したことで採算が改善し、セグメント利益は2億97百万円(前年同期比386.6%増)となりました。
2017/02/13 13:32

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