精工技研(6834)の四半期純利益又は四半期純損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- -2億6045万
- 2011年6月30日
- 906万
- 2012年6月30日
- -4376万
- 2013年6月30日 -127.81%
- -9969万
- 2014年6月30日
- 3167万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「経営基盤の強化」に向けては、前連結会計年度に新設した「サステナビリティ推進室」を中心に、温室効果ガスの排出削減活動に取り組みました。併せて、ペーパーレス化の推進やクラウドの活用等を通して、有事の際にも事業活動を継続できる体制の構築と業務効率の向上にも取り組みました。2023/08/10 16:04
こうした結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、3,583,230千円(前年同四半期比9.0%減)となりました。売上高の減少に伴い、営業利益は22,116千円(前年同四半期比90.3%減)となりました。経常利益は、為替差益や投資不動産賃貸料等の営業外収益を計上した結果111,812千円(前年同四半期比65.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は31,757千円(前年同四半期比86.2%減)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/10 16:04
1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎並びに潜在株式調整後1株当たり四半期純利益及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1.前第1四半期連結累計期間の潜在株式調整後1株当たり四半期純利益については、希薄化効果を有している潜在株式が存在しないため、記載しておりません。前第1四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年6月30日) 1株当たり四半期純利益 25円15銭 3円48銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 229,474 31,757 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ― 普通株式に係る親会社株主に帰属する四半期純利益(千円) 229,474 31,757 普通株式の期中平均株式数(株) 9,123,155 9,123,150 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益の算定に含めなかった潜在株式で、前連結会計年度末から重要な変動があったものの概要 ― ―