- 6834
- 2026/10/06
- 時価
- 3439億円
- PER 予
- 35.81倍
- 2010年以降
- 赤字-198.63倍
(2010-2026年) - PBR
- 9.26倍
- 2010年以降
- 0.2-8.06倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0.41%
- ROE 予
- 25.85%
- ROA 予
- 21.54%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2015年3月31日
- 6億4468万
- 2016年3月31日 +50.04%
- 9億6725万
個別
- 2015年3月31日
- 3億5147万
- 2016年3月31日 -28.81%
- 2億5023万
有報情報
- #1 業績等の概要
- 価格競争力の強化に向けては、中国の杭州と大連の製造子会社において原価低減を実現するための課題の明確化と課題解決のための施策を推進し、その進捗状況を本社と共有しながら製造現場の競争力強化を図りました。2016/06/17 13:53
こうした諸施策を実施した結果、当連結会計年度の売上高は12,182,898千円(前連結会計年度比5.8%増)となりました。損益面では、採算性の良い製品の販売が好調に推移したことや経費削減の取り組み等により原価率が低下し、営業利益は930,263千円(前連結会計年度比69.5%増)、経常利益は967,258千円(前連結会計年度比50.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は550,287千円(前連結会計年度比81.2%増)となり、増収増益を達成することができました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の営業利益は930,263千円(前連結会計年度比69.5%増)となりました。これは主に、採算性の良い製品の販売が好調に推移したことや製造現場における生産性向上への取り組みによって、原価率が前連結会計年度比で1.9%改善したことによります。2016/06/17 13:53
(経常利益)
当連結会計年度の経常利益は967,258千円(前連結会計年度比50.0%増)となりました。営業外収益90,114千円のうち主なものは、投資不動産賃貸料や受取利息等であります。営業外費用53,119千円のうち主なものは、持分法による投資損失や不動産賃貸原価等であります。