構築物(純額)
個別
- 2015年3月31日
- 1574万
- 2016年3月31日 -15.5%
- 1330万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/17 13:53
建物及び構築物 6年~38年 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2016/06/17 13:53
前連結会計年度(自 平成26年4月1日至 平成27年3月31日) 当連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 建物及び構築物 ― 千円 5 千円 その他(工具、器具及び備品) ― 〃 29 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産は、次のとおりであります。2016/06/17 13:53
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(平成27年3月31日) 当連結会計年度(平成28年3月31日) 投資不動産 (建物及び構築物) 74,291千円 70,234千円
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2016/06/17 13:53
当連結会計年度末における固定資産の残高は10,422,921千円となり、前連結会計年度末から408,943千円増加しました。有形固定資産は6,757,071千円となり、前連結会計年度末から844,877千円増加しました。これは主に、子会社の工場新築により建物及び構築物の残高が増加したほか、自動組立装置や放電加工機、射出成形機、金型等の機械装置や工具器具が増加したこと等によるものであります。また、無形固定資産は2,401,279千円となり、前連結会計年度末から333,698千円減少しました。これは、のれんの償却が進んだことによります。投資その他の資産は1,264,570千円となり、前連結会計年度末から102,235千円減少しました。これは主に、持分法適用関連会社ののれんの償却が進んだことや、為替の影響で株式評価額が減少したこと等により、投資有価証券が減少したことによるものであります。
(流動負債) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2016/06/17 13:53
建物及び構築物 7年~38年
機械装置及び運搬具 6年~10年