無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 24億127万
- 2017年3月31日 -13.45%
- 20億7832万
個別
- 2016年3月31日
- 4468万
- 2017年3月31日 -17.52%
- 3686万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 1.前連結会計年度のセグメント資産の調整額10,477,000千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。また、当連結会計年度のセグメント資産の調整額11,197,310千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産であり、主に余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産等であります。2017/06/19 9:05
2.前連結会計年度の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,790千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産の投資額であります。また、当連結会計年度の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額18,705千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産の投資額であります。
3.前連結会計年度のセグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っており、当連結会計年度のセグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 連結会計年度の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額7,790千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産の投資額であります。また、当連結会計年度の有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額18,705千円は、主に報告セグメントに帰属しない全社資産の投資額であります。2017/06/19 9:05
- #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年2017/06/19 9:05 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (固定資産)2017/06/19 9:05
当連結会計年度末における固定資産の残高は10,071,985千円となり、前連結会計年度末から350,935千円減少しました。有形固定資産は6,886,095千円となり、前連結会計年度末から129,023千円増加しました。これは主に、子会社が北海道千歳市に新設した工場の建物付属設備のほか、今後の増産に対応するため、成形機や放電加工機等の機械設備が増加したこと等によるものであります。また、無形固定資産は2,078,322千円となり、前連結会計年度末から322,956千円減少しました。これは主に、のれんの償却が進んだことによります。投資その他の資産は1,107,567千円となり、前連結会計年度末から157,003千円減少しました。これは主に、中国子会社において工場の一部を他社に賃貸しておりましたが、この賃貸契約が終了し、投資不動産から有形固定資産の建物に振り替えたことによるものであります。
(流動負債) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
当社及び国内連結子会社は、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
自社利用のソフトウエア 5年
顧客関連資産 効果の及ぶ期間(10年)2017/06/19 9:05