6834 精工技研

6834
2026/07/31
時価
1751億円
PER 予
26.22倍
2010年以降
赤字-199.72倍
(2010-2026年)
PBR
4.96倍
2010年以降
0.2-8.06倍
(2010-2026年)
配当 予
0.64%
ROE 予
18.91%
ROA 予
15.35%
資料
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有報情報

#1 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
(ⅲ) 当該社外取締役個人、又は当該社外取締役が代表を務める又は所属している法人の総収入額に占める当社からの役員報酬以外の収入額が30%を超えていないこと
(ⅳ) 当該社外取締役が代表を務める又は所属している法人に対する当社の売上高が、当社単体の総売上高に対して10%を超えていないこと
(ⅴ) 当該社外取締役がコンサルタント、会計専門家、法律専門家である場合、当社から当該社外取締役に支払う役員報酬以外のフィーが年間1,000万円以内であり、かつ(ⅲ)又は(ⅳ)に該当していないこと
2017/06/19 9:05
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
また、当連結会計年度より会社組織の変更に伴い、従来、「精機関連事業」に区分されていたレンズ事業を、「光製品関連事業」に変更しております。なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分により作成したものを記載しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の区分方法により作成しており、「3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
2017/06/19 9:05
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の名称又は氏名売上高関連するセグメント名
株式会社デンソー4,667,438精機関連
2017/06/19 9:05
#4 事業等のリスク
(6) 特定の取引先への依存
当社グループは、車載用のインサート成形品を製造し、その多くを株式会社デンソーに販売しております。当連結会計期間の連結売上高に占める同社向けの売上高比率は36.9%となっております。同社に対する売上依存度が高いことから、同社の経営状況の変化や事業方針の変更、当社グループとの関係性に変化が生じた場合などには、当社グループの業績及び財務状況に影響を及ぼす可能性があります。
(7) 人財の確保・育成
2017/06/19 9:05
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
共用資産については、各報告セグメントに配分しておりませんが、関連する費用については、合理的な基準に基づき、各報告セグメントへ配分しております。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2017/06/19 9:05
#6 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額に関する情報」の前連結会計年度に記載しております。2017/06/19 9:05
#7 売上高、地域ごとの情報(連結)
(注) 売上高は、顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類しております。
2017/06/19 9:05
#8 業績等の概要
「経営基盤の強化」に向けては、昨年6月に開催した定時株主総会において監査等委員会設置会社へと移行し、株主価値の更なる向上に向けて、取締役会の監督機能を強化する経営体制の構築を図りました。併せて、主要子会社とのコミュニケーションを強化し、当社グループ全体のコーポレートガバナンス体制の強化に取り組みました。
こうした諸施策を実施した結果、当連結会計年度の売上高は12,644,339千円(前連結会計年度比3.8%増)となりました。売上高の増加に加え、採算性の良い製品の販売が好調に推移したこと等に伴い、営業利益は1,065,368千円(前連結会計年度比14.5%増)、経常利益は1,164,808千円(前連結会計年度比20.4増)、親会社株主に帰属する当期純利益は800,674千円(前連結会計年度比45.5%増)となり、増収増益を達成することができました。
セグメントの業績は次のとおりであります。当連結会計年度より、会社組織の変更に伴い、従来「精機関連事業」に区分していたレンズ事業を「光製品関連事業」へと変更しております。下記セグメントの業績の中で、前連結会計年度比は、変更後の区分により作成した数値を使用しております。
2017/06/19 9:05
#9 製品及びサービスごとの情報(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
(単位:千円)
精機関連光製品関連合 計
外部顧客への売上高7,481,5295,162,80912,644,339
2017/06/19 9:05
#10 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
(流動資産)
当連結会計年度末における流動資産の残高は14,954,137千円となり、前連結会計年度末から537,053千円増加しました。売上高や利益が改善したことに伴い、現金及び預金や売掛金が増加しました。
(固定資産)
2017/06/19 9:05
#11 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。
前事業年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日)当事業年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日)
関係会社への売上高1,284,809千円1,388,509千円
関係会社からの仕入高523,287 〃707,217 〃
2017/06/19 9:05

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