のれん
連結
- 2018年3月31日
- 17億828万
- 2018年12月31日 -14.05%
- 14億6827万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2019/02/08 16:06
4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2019/02/08 16:06
前第3四半期連結累計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 平成30年4月1日至 平成30年12月31日) 減価償却費 655,457千円 773,334千円 のれんの償却額 231,809 〃 231,597 〃 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- 4.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報2019/02/08 16:06
(固定資産に係る重要な減損損失) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産の部2019/02/08 16:06
当第3四半期連結会計期間末の総資産は27,189,625千円となり、前連結会計年度末から992,101千円増加いたしました。流動資産は16,937,027千円となり、前連結会計年度末から1,077,417千円増加いたしました。その主な要因は、売上高の増加により現金及び預金、受取手形及び売掛金、仕掛品、原材料及び貯蔵品が増加したこと等に因ります。固定資産は10,252,598千円となり、前連結会計年度末から85,316千円減少いたしました。その主な要因は、成形品の量産のための機械装置や金型等の有形固定資産が増加したものの、有形固定資産やのれんの償却が進んだこと等に因ります。
② 負債の部